株式会社ピューズ・産学官連携による環境省委託プロジェクトで開発したEVバスの実証試験を開始のお知らせ

東京–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) –電気自動車の車両開発、テクニカルコンサルティング、部品販売を行う(株)ピューズ(本社:東京、代表取締役社長:竹田清人、www.pues.co.jp)は、熊本大学を中心とした産学官連携の環境省委託プロジェクトに参加し、EVバスを開発し実証試験を開始します。地方公共交通の主力である路線バスに排気ガスを全く排出しないEVバスを普及拡大させる為に、最新の電気自動車技術を使って廉価で実用性の高いEVバスを実現して、全国的なEVバスの社会実装を目指すものであり、平成30年の2月5日から、九州産交バスの営業路線で実証試験を開始します。     事業概要 1) 事業名 CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業 EVバス・トラックの普及拡大を可能とする大型車用EVシステム技術開発 2) 技術開発代表 熊本大学 3) 共同実施者 (株)ピューズ、オートモーティブエナジーサプライ(株)、(株)イズミ車体製作所、九州産交バス(株)、熊本県 4) 事業期間 平成28年度~平成30年度   我が国の交通部門のCO2削減を進める為にバス・トラ

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